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現物査定の前に準備すべきこと

 

 

現物査定の際に業者がどのようなポイントをチェックするのかについては別のページで説明しました。

 

このページでは実際に査定に持っていく前にしておくべきこと持っていかなければならないものをチェックリストにしました。

 

査定に持っていく前にぜひこちらのページをチェックしていってください。

 

 


しておくべきこと

洗車

車内清掃

小さなキズを目立たなくさせる(あくまでも自分の出来る範囲で)

純正パーツや付属品の確認

車内の荷物を下ろす

消臭剤で匂いを消す

 

最低限これらのことをやっておきましょう。

 

ただあまりに時間やお金をかけすぎないようにしましょう

 

車内の荷物は買取額に直接影響するものではありませんが、査定する人も荷物いっぱいの車は気分的にあまり良く思わないでしょうし、マナーとして下ろしておきましょう。

 

また、どこまでのキズを修復すべきなのかは
この記事を参考にしてください。

査定の際に持っていくもの

自動車検査証(車検証)

車種や年式、グレード、車検の残り期間など、様々な情報を知ることができる書類です。

印鑑

印鑑証明

住民票

取扱説明書

車自体の取扱説明書に加えてカーナビやオーディオなどの車内オプションの取扱説明書も持っていくと良いでしょう。

譲渡証明書

車を譲渡したことを証明するものです。

委任状

車の名義変更、住所変更、必要であれば車検証再発行などを買取店に委任する書類です。
□リサイクル券 平成17年以降に定められたもので、車の購入の際にもらえます。車を廃車にするのに必要な費用を払ったことを証明する書類で、見積もり料金にリサイクル料が含まれているかしっかり確認しましょう。

定期点検整備記録簿

定期点検を受けているのか、どこか修復した部分はあるのかを知ることができる
書類です。あるのならぜひ持っていきましょう。

自動車納税証明書

きちんと自動車税が納税されているかを証明する書類になります。

自賠責保険証

自賠責に加入している場合はそのことを確認するために必要です。

 

 

 

 

これらのものが揃っていれば大丈夫でしょう。

 

ただ業者によっては必要なものが変わってくることもあるので、査定に持って行く前に確認しておきましょう。


 
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